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ニコラス・G・ハイエックセンター1階には、月面探査車「ルナ・ローバー」も展示

「オメガ スピードマスター月着陸40周年記念エキシビション」では、歴代のスピードマスターの展示を通じてスピードマスターの歴史をひも解くと同時に、NASAアポロ計画を中心にした有人宇宙開発の歴史をたどる。

オメガを代表するクロノグラフ、スピードマスターは、1965年、NASAが実施した宇宙環境を想定した過酷な11のテストに唯一合格し、宇宙飛行士の正式な装備品として採用。

以来、スピードマスターはすべてのNASAの有人宇宙飛行で使用され、現在も、宇宙における船外活動で使用が認められている唯一の腕時計として宇宙で活躍している。



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