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旅をテーマにしたルイ・ヴィトンのコネクテッド ウォッチ誕生

ルイ・ヴィトンらしい「旅」にフォーカスしたコネクテッド ウォッチ「タンブール・ホライゾン」が発表された。詳細を見ていこう。


 ケースの直径はコネクテッド ウォッチとして小ぶりの部類に42㎜。Qualcomm®Snapdragon™Wear 2100 プラットフォームの恩恵によるもの。ケースは凹面ベゼルを採用し、グラファイト、モノグラム、ブラックの各バージョンが用意される。


 旅に特化するタンブール・ホライゾンの見所は、独自のトラベル専用機能である。例えば、「マイフライト」はフライトの時刻、ターミナルやゲート情報、着陸までの残り時間などを知らせるという機能だ。「シティガイド」と呼ばれる独自機能では、ルイ・ヴィトンが編集したタブレット、スマートフォン用のシティガイドアプリとの連動サービスを付加する。世界主要7都市の観光名所などがタンブール・ホライゾンのタッチスクリーンで呼び出しできるのだ。GPS機能と繋がり、近くのレストランやホテル、名所旧跡などの情報をリアルタイムで伝えてくれる。他にもコネクテッド ウォッチならではの数々の機能が搭載される。

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