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ジャケ・ドローCEOに訊く「グラン・セコンド」初のクロノグラフの魅力

スウォッチ グループは、今年からバーゼル・ワールドへの出展を取りやめた。それに代わり、グループ傘下で高級時計にカテゴライズされる6ブランドは5月14~16日の間、スイスで独自の新作時計発表会「TIME TO MOVE」を開催。ジャケ・ドローも、その中の一つだ。


そしてそこでお披露目された新作を携え、クリスチャン・ラトマンCEOが来日。日本のファンとメディア関係者に披露するイベントが開催された。その会場で、多くの注目を集めたのが、「グラン・セコンド」初のクロノグラフだった。ラトマン氏曰く「開発に4年を掛けた自信作です」。


時分針を上にオフセットし、その下に大きな秒インダイヤルを配した特徴的な外観は、18世紀に製作された懐中時計を規範とする。


「そのオリジナルの姿を壊さぬよう、いかにしてクロノグラフを組み合わせるか? 技術的な課題をクリアするのにじっくりと時間を掛けたのです。ゴールドケースの限定モデルは、時分針とクロノグラフ秒針、そして同軸となった分積算計と日付表示針とが縦一直線に並び、とてもクラシカルな雰囲気になっています。一方SSケースの通常モデルは、ダイヤル全体をわずかに右に傾けることで、現代的でダイナミックな印象に仕立てました」



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